プロフィール

あまの

Author:あまの
白雪納戸(しらゆきなんど) こと
ほわいとすのーくろーぜっと です。

天野忍の行ったり来たりハンドクラフト制作記録。
お裁縫、ビーズ、レジン、など。

自己流ミラクル技が多いので、レシピは載せていません。

記事は基本的に長めです。
改行も少なめで密度が高いです。

↓作品販売しています↓
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冬コミでした。

お立ち寄りいただいた方々、ありがとうございました!!
今回は「搬入忘れ」という大失態を犯しまして、
大きなトランクと、同じくらい大きなバッグで手持ち搬入を試みました。
置ききれなかったという迂闊な有様でした。少し考えろ。

出発は割と余裕があったのですが、
忘れ物をしてしまい、コンビニを探すので一苦労。
コンビニ自体はいろいろあるわけですが、思うようなものがなく…
しかも、いつも朝食に利用しているお店がまさかの混雑で、
ただでさえ大荷物で身動くが取りづらいのもあり、
無駄にうろうろしました。無駄に。ううう。

なので電車に乗れたのが8時20分…
入場時間ギリギリですよ、阿呆め。

と、出だしからへこんでいましたが、開場前からあちこち誘導されて、直接突入しました。
時間帯の所為なのかしら。階段上らなくてすんだのは良かったです。

で、お隣が、夏も隣だったサークルのような。
売り物とひとのノリが同じだ……

お客様にたいしてね、品物の説明もできないとかそれはどうかと思いますよ!
自分が作ったんではないにしても!!


とまあお節介はさておいて。

アリスバッグが幸いなことに好評でした。
がま口らしいシルエットはやはり人気があります。
作りにくい形なのですけど、反応が高いので、ちょっと頑張ってもいいのかしらと。むしろ頑張れと。

ポーチを手にとってくださった方が、値札を見た「えっ」て顔をしたのが印象的でした。
なんだろう、「高いな」だったのかな…
お買い上げいただいたので、予算の範囲内だったとは思うのですけど。
「ナニコレお手頃!」」の「えっ」だったらありがたいです。

しかしそんなアタシでもアリスバッグには自分史上最高値をつけましたとも。
値札見て「うっ」てなる方も多かったですが、いろんなものをがっつり詰め込んでいるのでご容赦ください。

帰りは幸い、トランク一個に収まりました。
ありがたいことです。

会場に入ったときに人形をつらつらーっと見て、人形服作りもまたやりたくなりました。
やはり見て歩くのはいいですね。売り子だとほとんど出られませんけど。


今回不思議に思ったこと。
「手作りですか」と聞かれたこと。
フリマならいざ知らず、同人誌即売会ですからねここ…
商業品ってダメだと思うんだけど。雑貨でも同じだと思うんですけど。
そういう場に来ていて、こう訊ねてくるのはどうもわかりません。

逆に、「手作りです」をアピールすること。
フリマなら(以下略)。
商業品を販売出来る場ではないので、ごく当たり前のことをいっているのではないかと思うのですが、買う側が訊いてくる以上はセールスポイントなのかな…。
尋ねられたら答えますが、少なくともアタシは「手作りです」をPRポイントにしておりませんです。
でもフリマで「ハンドメイド全否定」されたこともあります…。
間違いなくわたくしめが作っているのですよ…金属パーツ類はともかくさ。


帰りはあまり時間も無いので、新宿でうろうろしておりました。
高島屋の椿茶房ってとこの、リラックスだったかそんな感じのお茶がめっちゃおいしかったです!!
もうこれからは高島屋でディナーでいいとも思います!!

帰りは疲労してて眠れるだろうから、と、ちょっと窮屈な便を取ることもあったのですが、
行きで爆睡していくので逆に寝付けないことが発覚。
そもそも売り子って動かないから疲労しないのよなあ。

ともあれ、四人がけの席だと落ち着かないと思いましたので、
次からはちょっと奮発してもいいかなと思います…年末で取れなかったんだけどさ…

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【新作】 大きめセミショルダーバッグ出来ました。

今回の真打ち。アリス柄パネル生地三部作。そのいち
141229-19.jpg
一尺くし型セミショルダーバッグ。最大幅42、高さ約24(ゲンコ、持ち手含まず)。
持ち手60、マチ12、口金はAG。
柄の組み合わせは一種。表がストライプ(左側)、背面が時計です。
またしても写真がぶれております…

内側と横から。内側か渋めのトランプ柄。ポケット両側につけました。
無地で見えませんが、三角マチです。ダーツ無しですがいい感じにふくらんでいます。
141229-20.jpg
横幅は自分史上最大。容量も一、二を争うくらいです。
持ち手は合皮。大きさの割に軽いバッグです。

肩にかけるとこんな感じです。
141229-21.jpg
がま口らしいイメージの形です。
時間も手間も惜しまずにじっくりじっくり作りました。なかなかの自信作です。

この形、作りにくくて毎度難産ですが、
なかなか好評なので、定番(サイズ違いで)にしたいですね。


【追記】 二点とも完売しました。ありがとうございました。

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【新作】 セミショルダーバッグできました。

今回の真打ち。アリス柄パネル生地三部作。そのに
141229-15.jpg
一尺角形セミショルダーバッグ 幅38、高さ26(ゲンコ含まず)、
マチ最大14。持ち手約53、合皮製。口金はAG
写真がぶれててわかりにくくなってしまいましたが、左側の額縁内は英文が並んでいます。

それぞれ背面。
アリスがいる側を一応表にしていますが、お好みで使ってください。
141229-16.jpg
持ち手はシンプルなデザインの合皮製。
硬めの芯でかっちりさせています。大きさの割に軽いです。

内側と横から。内側は渋めのトランプ柄。両側にポケットつけました。
マチは底から同じ厚みが出るよう設計したので、かなり大容量です。
重くなるのを見越して、持ち手をロウ引き糸でぎゅうぎゅうに縫い付けました。
自分史上最高にがっつり取り付けていると思います。
141229-17.jpg

肩にかけるとこんな感じです。
141229-18.jpg
手提げにしても良し、肩掛けにしても良し。メインでもサブでも使える大きさです。

それぞれ二個ずつ限定です。
(また作るにしても生地が変わると思われます…)


【追記】 四点とも完売しました。ありがとうございました。

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【新作】 ショルダーバッグできました。

今回の真打ち、アリス柄パネル生地三部作。そのさん
141229-11.jpg
時計柄のショルダーバッグ 幅34、口金幅29、高さ26(ゲンコ含まず)、ゲンコ含む高さ30、口金はAG。
大きめゲンコがアクセントです。
表面に時計柄パネルをまるっと使いまして、底、背面は黒無地です。

内側と背面。内側は渋めのトランプ柄。
141229-12.jpg
仕切ってポケットを四つ作りました。
しかも背面にファスナーポケット一つ。よく出し入れする小物はこちらに入れておくと便利です。

肩紐は約78~148センチの間で調節可。一番短くすると、このようにセミショルダー風にできます。
141229-13.jpg
大きさの割に薄めです。高さがあるので容量はそこそこ。

斜めがけするとこんな感じです。肩紐は取り外し出来ません。
141229-14.jpg

口金をつかむことも多くなりそうなので、がっつり強力な接着剤を用いました。
でもなるべく本体を持ってください。

ここだけの話、これに合ういいナスカンをずっと探していたのですが……
別に取り外しするでなし、ナスカンは使わないデザインだったことに一ヶ月くらいして気がつきました。
思い込みって怖いですね。


【追記】 二点とも完売しました。ありがとうございました。

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【新作】 グラニーバッグできました。

大きめの椿柄を用いた、冬用バッグです。
141229-7.jpg
最大幅約40、本体高さ約28、マチ最大8、持ち手54センチ。
金具を使っていないので軽いです。

9月に作ったニット柄のと全体サイズは同じですが、こちらはマチをつけました。
三角マチでサイドは狭めてあるので、広がらないようになっています。
141229-8.jpg

大きめのポケットを両側にひとつずつ。
141229-9.jpg
物を入れるとぷくっと膨らんでいい形になります。

セミショルダータイプです。
141229-10.jpg
暗色系のお洋服のアクセントにも良いかも。
くるくる丸めてサブバッグとして持ち歩くこともできます。


このサイズは定番になりそうです。


【追記】 二点とも完売しました。ありがとうございました。

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【新作】 セミショルダーバッグできました。

セミショルダーのバッグです。
141229-4.jpg
最大幅42、口金幅33、高さ約29(ゲンコ含まず)、持ち手約78センチ。
マチ無しなのでぺたんこです(右手前)が、ものが入るとタックがふくらんで丸みを帯びます。
正目とバイアスを切り替えてみました。柄がバイアスなので、生地自体は正目です。
ゲンコは茶色のプラ製。大きめですが軽いです。

内側。オレンジ系のパッチワーク風柄です。
141229-5.jpg
つるしポケットをひとつつけました。

肩にかけるとこんな感じ。
141229-6.jpg
肩紐には仏語がプリントしてあります。
長く使用しているとかすれてくると思いますが、それもまた味になるのではないでしょうか。

しかしですね、ここだけの話ですけども、

こんな形になるとは思いもしませんでした。

グラニーバッグ風といいますか、
クロワッサン型といいますか、
餃子型といいますか、

これでいいんだろうか……

や、もう開き直って餃子バッグとアピールします。
二個限定です。

もう二個作る予定なので、次はマチをつけて少し容量を増やします。
型紙もちょっと手直ししませんと。


【追記】 二点とも完売しました。ありがとうございました。

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【新作】 大きめポーチできました。

深めのちょっと大きなポーチです。

141229-2.jpg
幅20、口金幅16・5、高さ12~13・5、マチ4センチ、口金は銀。
生地の大きさいっぱいまで使った結果、高さに個体差あります…
底のみ茶無地をつけました。

表7種、裏5種。組み合わせばらばらです。8個限定。
141229-3.jpg
口金の高さが約7センチあるので、大きく開いて底まで取り出しやすいです。

マチが薄めなので持ちやすいです。
たっぷり入るので、コスメポーチはもちろん、サニタリーポーチとか(夜用も入るよ!!)、バッグ内の細々した物をひとまとめにするのとか、いろいろ使えると思います。
口金の左側にカンがついてます。お好きなチャームなどつけてください。

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タック使いのがまバッグを作る。そのさん

いやーここまで来たら完成させますよー。

というわけでぺたぺたと口金付け。


……なんか変な形になってきた……ぞ?


こんな形に仕上がるはずではなかったのだけど。設計ミスというか、ミスではないけど予想外というか。

むむむ。

タイムアップから四時間ほどはみ出して、なんとか完成です。
乾燥待ちの間に他の中途半端なのをがつがつ仕上げて、新作発表しまーす!!


夏だったらそろそろ明るくなるな……

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タック使いのがまバッグを作る。そのに

昼過ぎまでがっつり寝てしまったので、ここから耐久レースです。

内袋はこんな形に。
141228-1.jpg
計算通りだいぶ幅が縮まりました。
表生地がおとなしいので、裏は思いきってやかましい感じに。
オレンジ寄りのパッチワーク風です。

切り替えと合体させてポケットもつけました。
つるしポケットなのでタックに影響しません。
141228-3.jpg
いい感じに丸くなったと思うけどどうかなー。

入れ口が広いので、どーんと開きます。
開きすぎないよう蛇腹を入れるか検討中。
141228-4.jpg

さくさくと表も作ります。

↓(数時間後)

こんな感じです。

チェック柄を切り替えて方向を変えました。
141229-1.jpg
元々斜めにプリントされた生地なので、上部分のまっすぐチェック地の部分が生地がバイヤスになってます。
みしっと芯を貼って伸びないようにしてあります。

当初はこのデザインでショルダーバッグだったのですが、
肩紐の付け位置に妙案が出ず、セミショルダーに変更しました。
持ち手テープにはおフランス語のプリントがしてあります。
なんだか久々にでかでかとタグを縫い付けましたね。

ここまではとりあえず、何となくかわいい形にできあがっております(自分比)。
しかしながらタイムアップのお時間です……

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タック使いのがまバッグを作る。そのいち

お仕事は休みに入ったので、時間を気にせず作業しております。
というよりも気にしていられない時間帯に入っております。
新作の数はある程度確保したし、いまだに体も本調子でないことだし、
きっちり準備して寝ててもいいんですけどね。

この期に及んでもうひとつ大物を足すことにしました。

って元々その予定だったのを取り止めたのを取り止めただけだよっ。
二個だけならなんとか出来るのじゃなかろうかと。
明日いっぱい作業してできあがらなかったら潔く諦めようかと。
今回間に合わなくても春のイベントがあるからねっ。

だいたいのデザインはもう決定しているのです。生地も。
今回もまた30センチクラスの大きな口金を使います。

どーん。
141227-2.jpg
A3の上に置いてこの大きさです。
幅のみならず高さもある大型口金です。

どーんと開きます。円形に近いです。
141227-3.jpg
この高さ故にちょっと使いどころがなかったのです。

ゲンコがプラ玉(茶色)で、いかがなものかなーと取り替えを試みて、二本壊しました。
プラならプラで、デザイン次第でまあほどよくもなるのじゃないかと諦めた次第。

型紙です。
141227-4.jpg
袋部分は切り替えてタックを入れます。
なので、できあがりよりかなり横幅がある形に。
マチはつけずにダーツでふくっとさせます。

脳内では何となくイメージはできてるのだけど…
どんな形になるのかちょっと予想がつきません。むむむ。

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小さい持ち手がまを作る。そのに

できました。
141227.jpg

持ち手はつけませんでした!!(えっ)

デザイン的にイマイチだったのです。
あとめんど(略)。
あの持ち手は別なバッグに使おう……買ったまますでに数年経過してるけど…

底幅を広げた分マチが取れなかったのですが、
広げずに厚みを出しても面白かったかも知れません。
まあ作りきりなのでリトライはないのですけども。

端布も使い切ったし、なんとかいい形になったので一安心です。

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小さい持ち手がまを作る。そのいち

大物がある程度片がついたので(完成したわけではない)、小物を増やします。
端布を全部小さながまバッグにしてやるのです。
小さい持ち手も消費出来るし!

AGの口金を使う予定でしたが、開きが浅いので、バッグにすると使いにくいかも……と、
ニッケルの足の深い口金にしました。
コスメボックス用で販売されていたのだけど、届いてみたら思った以上に大きかったアレです。
8本あるので使いきります。

端布は30×28センチくらい。
足が長いので、マチを広く取りたかったのですが、
ギリギリの設計でも4センチが限度でした。
うーん、バッグにしては厚みが足りないな…

底は茶無地で接ぎ合わせます。
茶無地万歳です。

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デザインフェスタっ……

そういえば今日は繰り上げ当選の発表日だなーと、
ひたすら芯貼りをしていて思い出しました。

当選者にのみメールで通知するとのことで、
今日はまだ全然メールを見てなかった始末。

なんだかんだいろいろ届くので、ざざーっとタイトルを流し読みしまして、
危うくそのままスルーするところでした。

【重要】デザインフェスタvol.41【繰り上げ当選のお知らせ】

ですって??

前回の落選メールはこんなタイトルでした。

デザインフェスタ vol.41:抽選結果(落選)のお知らせ。

落選だから重要じゃないのかなー。

さておいて、

えっこれ本気ですか?
迷惑メールじゃないですか??

とかなり疑ってかかったのですが、内容を見るに、どうやら本物みたいです。

繰り上げ当選キターーーー!!!

予定してた明るいSブースです!!
(キャンセル待ちだと狙い通りのブースにならないこともあるようです)

でも今の状態はまだ仮確定で、
入金確認してこそブースが確保できるわけですよ。
(期限までに入金しなかった人がいたから繰り上がったのよね、アタシ)

早速入金してやるぁーーー!


と、意気込んだものの、ネットバンキングが利用時間外でした。
……うん、明日入金しよう……!!


これで横浜には申し込みしなくて済むなー。

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萎えました。

そりゃあ萎えますよ。
手持ち搬入なんてやりたくないですから。

二次創作で参加していた頃に一度搬入し忘れて、
展示用品がかさばりまして、
当時はキャリーカートの類を全然持っていなかったので、
重いわ恥ずかしいわだった記憶があります。
今回は年末だから、大荷物なんて珍しくないだろうけどさ…
手荷物を持ちたくない派なんです、果てしなく。

作っても持ち込めないとアレなので、
作ろうと思っていた小物をつくっておしまいかなー…
まだ体調も戻らんしなー……

(12/12夜からどうも体調崩れ気味→出勤して早退→休む→治らないけど出勤、を経ていまだに長引いている)

明日は一日寝てようかなー…
ふう。


……と、午前中はだらだら気が抜けていたわけですが、

夕方には意欲が復活していた不思議。
時間があるならぎりっぎりまで何かしていたいのよね!
諦めたらそこで試合終了だからね!!
二次創作自体もずっとずっとギリギリまで粘っていたので、
何もせずにおれない性分が染みついております。

とはいえ、
こじらせて気管支をやられているので、
こうなると経験則で一ヶ月は治らないので、
痛い注射も打たれましたので、
おとなしく寝ます。

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やってし ま っ た …

グラニーバッグもボタン付けを残すのみとなりまして、
さて搬入準備も考えるか、と冬コミの要項を引っ張り出してみたわけです。

受付期間が

16~20日(到着)

て書いてあったのですが、

今日は21日ですよね……

21日ですよね……?


ちょっ……


搬入し 忘 れ た ! ! !


マジかーーーーーー!!!


二分ほど思考停止しました。
うわーうわーうわーなんだーなんでだーやってしまったーーー!!!
23日(祝)に発送すれば間に合うなあ、と思っていたんですよ!!
思い込んでいたのですよ!!!
なんてこった!!


そんなわけでどうあがいても間に合わない日でしたので、全部手持ちで運び入れます…
48か58センチのトランクの予定だったけど、間に合わん、67センチの一番大きいのにします!!
そしてこんなときに限って大物祭なんだよーーー型崩れしたくないんだよーーー!!!

というわけで、折りたたみできる軽量のバッグを探して即オーダーしました。
トランクの持ち手に通せるタイプ。容量だけなら67センチトランクと同じ。
お友達が使っているような、大型のごっついトランク購入も考えたのですが、
これ以上トランク増やしたくないのでやめました。

うん、折りたたみの大容量軽量バッグ自体はあれば便利なのよね。
口が閉じるし、空になったら畳んでコンパクトにできるし。
トランク並の大きさなら、今後はこのバッグで手持ち分を運べるかもだし。
新作発表もゆっくりできるなとか、ポジティブに考えられるところもなきにしもあらず。
あー、これが1スペース分で良かった……2スペース分だったら間違いなく持ちきれなくてアウトでした。不幸中の幸い。

しかしだな…
一度痛い目を見たら次回以降は気をつけると思うのですが、
当選が決まったらコミケ準備会のアカウントをフォローしようと思いました…

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冬用グラニーバッグを作る。そのさん

一晩以上すったもんだしたあげく、
一番無難…というか、ベタなところに落ち着きました。

肩紐は赤です。
141221.jpg

全体的に赤で赤で赤です!って感じになりますが、
もうね、バッグ自体が差し色になればいいじゃない!と思いまして。
なのでバッグの「中」に差し色は要らん!と。

焦茶色のボタンをつけるので゜、強いて言えばそこが小さな差し色です、バッグの。

冬用だの差し色だの連呼してますのは、
そもそもこの椿柄が使えるのは冬の間だなあと思いまして、
冬用の衣類は暗色のイメージがあるので、これくらいの大柄でもちょっとしたアクセントになるかなーと。

なので、販売も秋冬のみでございます。
二個しか作ってないけどね。

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冬用グラニーバッグを作る。そのに

口金を使わないバッグはなんだか気楽でいいですね。
小さいグラニーも作ってみたいと考えたりしましたが、実用度がいまいちと思われるもの(自分比)は多分もやもやするので、がっつり使えるサイズのがいいと思います。自分比。

(なので、「フリマで売れる○○!」とかのハウツー本?はあまり好きではないのです…
「100均グッズを使って○○!」の類も多分苦手。加工するより一から作る方が早いので)


気楽なので、息抜きも兼ねてちょいちょい作ります。
それにも飽きたらメッセンジャーバッグを作ります。

さておいて、

内袋ができました。
141220-1.jpg
数年前にオカダヤさんのワゴンセールで購入した生地。和柄寄りだと思うのだけど、洋にも使えます。
ほとんど使い切ってしまうので、もしまだ売ってたら買い足してもいいなー。

柄を縦横にしてみたり、色の出し方を微妙に変えてみたり、言われるとわかる凝りよう。
(ちなみにたまたまこんな出方になりました。←言うなし)

数時間後に表袋できました。
141220-2.jpg
いやー、やかましいわあああーーーー。
前回低すぎたタグ位置を修正。落款印みたく四角タグを乗せました。
いいですねー和用タグ。様になりますねー。

肝腎の肩紐を何色にするかで作業中断。合いそうなのを何色か購入したのだけど…
141220-3.jpg
エンジと焦げ茶。
エンジだと全体が赤すぎてまとまりがないかも。
焦げ茶は意外と似合うかも。でも無難すぎるかな…

141220-4.jpg
カーキと緑。どちらも葉の色からチョイス。
カーキだと少し渋いかも…緑だとクリスマスカラー的な。

紺色も用意しましたが、悪目立ちしてしまいそうで除外。
アタシのセンスなのであまり当てにならないけど!(泣)

悩む…


予定では昨日今日で仕上げるつもりだったのだけど、
昨日からすでにペースが落ちているので、ゆっくり作ることにします。明日完成かな。

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横浜たそがれ…

ホテルの小部屋だっけ?

オトモダチが「ヨコハマハンドメイドマルシェ」というイベントのリツイートをしていたので見てみました。
イメージ的には、ヨコハマでやるデザフェス??
規模もブース代もデザフェスよりはちょっと小ぶり。
しかし横浜か…遠いなあ…

と、思ってましたが、
新宿駅から30分ちょっとで会場に着ける模様。
てことは、有明に行くのと大差ない??

アタシ、鎌倉が好きで時々行くのですね。
鎌倉より横浜の方が近いんだよなー…行かないから遠いイメージがあるけど…

デザフェスの翌週開催。うーん、デザフェスがダメだったらこっちに申し込んでみようかな…

あ、デザフェスがもし取れて、こっちにも出る、という選択肢は限りなく無いです。
本州の端から関東に出るのって大変なんだぜ!!(泣)

というのもあるけれど、一週間だと在庫の追加が難しいのもありまして。
いや、追加する羽目になるとは限らないのだけど…
売れないつもりで参加するわけじゃないからさー(小声)

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つまみ細工。

えねーちけーのすてきにハンドメイドを見ました。

なんだろう…講師の人はひとくせあるっぽいのがセオリーなんだろうか。
と、時々思うことがあります。今回も思った。


つまみ細工のきっかけが子供の髪飾り…?
CDケースを使う??

この話、前も聞いたなあ。
立ち読みしたつまみ細工の本、多分この講師のだなあ。

本でざっくりな作り方は見たわけですが、
説明つき動画だとなかなかわかりやすいですね。
裏側がどうなっているか興味津々でしたけども、
なるほど、ぺたっと布で覆ってるわけですね、

作りませんけどね。
指ぬき放映時の反省を生かして、面白かったので録画は残してあります。

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冬用グラニーバッグを作る。

アリスバッグが一段落した(完成にあらず)ので、次の大物に移ります。
141218.jpg
椿の大柄の綿麻でグラニーバッグを作るのです。
オカダヤさんで一目惚れした生地。40センチずつを二枚購入したので、使い切るサイズで作ります。
明るく写ってますが、実際はもう少し暗めの赤色です。

サイズは前回のニット柄グラニーと同じで足りるのだけど、少し余るのでマチをつけます。
最初10センチで設計したら、生地の長さが片方足りなくて8センチに縮小…
同じ40センチでカットしてもらったのだけど、遊び分が異なっていた罠。
まあ8センチでもいいか。


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アリス三部作をつくる。そのきゅう

喉の痛みから鼻水大洪水に移行して、
二日ほど寝込んでました…うへあ。

気を取り直して、角形タイプに持ち手をつけます。

えんじ色の手縫い糸を購入してなかったので、
えんじ色のロウ引き糸で縫ってみることにしました。
ちょっと前に何色も買ったもんね!!
そもそも縫うための糸だもんね!!

糸とはいえど太さもあるので、なるべく太めの針を使いましたが…
ロウが針穴でこそげてべたべたするぞ…
おまけにロウが生地に引っかかる感じで、まーあ縫いにくい!!
ステッチ穴がついた革同士を縫うための糸でしょうから、それは仕方ない…けど、力一杯引っ張る必要があって大変力が要ります。

しかしながら、切れる気配がまったくない。
革縫い用だからね!

というわけで、気合いと根性を入れて一針ごとにおりゃーって具合に力一杯縫いました。

バッグ的形になったので、またトルソ撮影。
もうひとつのは焦茶色の持ち手で、こちらもロウ引き糸で縫い付けています。
シンプルな形の合皮製。
141217.jpg
口金をつけると、上辺がもう少し狭くなります。


大物用にと、強力と噂の接着剤を使ってみたのですが……
粘度が高くてすいすい出てこないので、ちょんちょんちょん、と点のように口金につけていく感じに。
そのくせチューブからはじわじわ溢れてくる。でも絞り出すと出てこない。
ノズルが細すぎるのかしら…

接着剤を押し出すだけで親指の付け根が痛くなる有様です。ストレスです。
硬化が早いのも利点なのですが、早すぎて調整前に固まってしまう自体に。
初めての形は得に、一撃でジャストフィットではないので、とりあえず入れ込んでから、しわを伸ばしたりずらしたりしているわけですが、

動かねえは。

ずらせねえは。

なんだこれ、扱いにくい!!(泣)

微調整ができなくて、一度むしり取りましたよ!!
本当に強力だよ!! 徒になってるけど!!

ジャストフィットが確定しているものならいいと思います……強力ですこれ。

まだまだ下手っちょね…と傷心のまま寝ました。くすん。

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イベント申し込みました。

忘れない+資金があるうちに、3月と5月の東京の即売会を一気に申し込みます。

3/16 HARU COMIC CITY 20
5/3 arte Varie 6
5/4 arte Varie 7

いずれも東京ビッグサイトでございます。
今までは COMIC CITYの中の雑貨ジャンルで参加していたわけですが、
雑貨ジャンル自体が「arte Varie(あるとう゛ぁりえ)」というイベントで3月下旬から独立することになったのです。

(CITY((Varie)))」みたいな。わかるかしら。
同じ場所で開催するんだけど、独立イベントなのです。

というわけで、申込先は同一なのだけど、イベント名が違う次第。
今後は全部Varieになると思われます。

さておいて、Varieになって何が変わるかというと、

5/3~4にそれぞれ申し込めること(今まではどちらか一日)、
スペースが広くなること、です。
会議机一本がデフォルトなので、二本横並び、縦並びさえできる始末。
長くなるので詳しくはこちらでどうぞ。同人誌即売会のサイトです。
赤ブーブー通信社

平たく言うとだね、
参加できる日数(と広さ)が増えた分参加費も増えるってことです!!

いやーすごい額だった…

遠方2days参加の懸念事項は、在庫を足せないと言うことです。
帰宅しないで泊まり込みになるので。
まあいつも置ききれないくらい持ち込んでるし、きれいさっぱり完売なんてことはないので、
二日くらいなら賄える量を最初から持ち込もうと思います。

あとですね、
サークル名は思いきって「白雪納戸」に変更しました
変わってないけど変わりました。
ふりがなが「ほわいとすのー云々」から「しらゆきなんど」になるので、
お探しの際はお気をつけください。

edit↓ top↑

アリス三部作をつくる。そのはち

喉の痛みが拡大中。マズい。

日没まで昼寝して、ごそごそと持ち手つけました。

シールタイプの芯が内側にあるので、針が貫通するとのりがつきます。
ううん……持ち手付けのことまで考えなかったよ……

一番不格好であろう最初の付け位置、を前側に持ってきているあたりでアタシもアホですね……
目立たないところから試せということを知らんのか。

大きいものなので、重いものが入ると想定して、いつもの二割増しくらいぎっちぎちに根性入れて縫い付けております。
一箇所に30分かかっているので、2個を4箇所で4時間かかる算段です……
角形も合わせたら16時間になるんだぜ正気か。


↓(数時間経過)


いい感じになったと思うので、初のトルソ撮影をしてみました!
141213-1.jpg

このトルソ、バッグ作りを始めてから少しして、思い切って購入したまま4年放置したものです。
ここに来てようやく日の目を見たよ……!!
(放置の理由は、撮影スペースを空けられなかったというアホな理由)

口金がついていないので形はともかく、持ち手長さもいい感じですね!!
白い壁に白い服でトルソがまったく目立ちませんが、目立たれても困るのでこのままです。

置くとこんな感じ。二個とも同柄です。
141213-2.jpg
いい感じです、ここまでは!!


手間も時間も材料も惜しみなくつぎ込んでいるので、
これ、ちょっとお高くなりそうです…

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アリス三部作をつくる。そのなな

かなりじっくり作っているというのもありますが、
三週間目に突入したのはさすがに長すぎる気が。

冬コミはさ、1スペースだけだから、頑張って在庫増やさなくてもいいんだけどさ。
だからじっくり作っている、といえばそうなのですが、来年のことも見越してこしらえていきたいわけですよ。

といいつつペースアップもしないわけですが。
おまけにちょっと喉が痛いわけですが。気の所為よね!!

ようやくくし形タイプの本体を合体しました。
141212.jpg
この形は、口金をつける前だと入れ口がどうもすぼまってしまうようで、
鞄として使い物になるのかどうかいささか不安を覚える状態です。
口金をつけたらいい感じになりました!ってこともよくあるのだけど。

このタイプ、生地の使い方、というか柄の出し方もなかなかお気に入りなのです。
柄を目一杯利用する形でデザインしてます。(これに限らず全部ね)
くし形の方が絶対に合う!と思ったのですね。

途中に出ているしつけ糸は、持ち手付けのガイドなのです。
チャコペンで書き込めれば楽なのだけど、落とすのが億劫なのでこんなやり方にしています。

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アリス三部作をつくる。そのろく

面倒な芯貼りやら接ぎ合わせやらなんやらなんやらをやっていくうちに、

黒無地が足りなくなりました(うわあ)。

ちょっと余裕持って裁ちすぎたか……

今回仕上げる六個分はなんとか間に合わせますが、
あー……

単純な計算ミスをして縫い代が足りなくなったりもするので、
粗裁ちのときは少し大きく裁ち落とすのですが、それが徒になりました。
あーこの三センチをはしょっていればいろいろと間に合ったというか手間をかけずにすんだのに云々。
教訓。縫い代は大きくても二センチまでで。

角形台形タイプの本体合体。
141211.jpg
大きさはわかってましたが、いやあ、大容量です。
本体合体まで来れば一区切り、といいたいところだけど、これに合皮の持ち手をつけるという作業が…

……めんどく(略)。

オクでいい感じの持ち手をゲットしたので、がっつりと縫い付けてやります……

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デザインフェスタ…

本日は当落の発表日でして、
メールで来ると言うので、タブレット持ち込みました会社に。
(ガラケーだとメールチェックできなくてですね)

13時~18時だというのでちびちびチェックしてたのですが、
結局仕事終わってから気がつきました。

タイトルに「落選」て入ってるんですね…
ええ、落選でしたとも。ぐすん。
このところ連勝で参加できてたので、だいぶ萎えました(泣)
まあデザフェスは初挑戦だったけどさ…

繰り上げ当選発表が23日、1月からはキャンセル待ち受け付けだとかで、
もしかすればまだチャンスはあるのだけど…
一ヶ月も引きずるの面倒だな…て気もします。

いやいや、やれることはやりますよっ。

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アリス三部作をつくる。そのご

冬コミに持ち込むのは一点ずつだと思うので、
とりあえず一点ずつ作ればいいのですが。

結局まとめて八個作ろうとしている始末。
もっとも、角形の口金が不足していることが発覚したので、
完成出来るのは六個だけですね。

パネル柄を接ぎ合わせるとこんな感じです。
141207-1.jpg
かっちりめのバッグにしたいので、硬めの芯を貼りたいわけですが、
バッグ用のハード芯がね、うまくくっつかないのですよね。
たくさん買い込んだ割に使いこなせたためしがない……
なんだろう、アイロンの温度が合ってないのか??

ガンばっと切り出したのですが、ストレスたまるだけなので違う芯にしました。
麗しのシールタイプ。あとから貼り込めてとっても便利!!

なんのことはない接ぎ合わせですが、
接ぎ合わせてから印付けをしたりするので、
地味に、ほんっとうに地味に手数がかかっています……
なんだろう、もっとスマートに進める方法はないのだろうか……

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アリス三部作をつくる。そのよん

同じ生地を使うので、効率的といえば効率的なのですが、
形が違うものを作るあたりが非効率でもあります。

接ぎ合わせがないタイプのを最初に合体までしてみました。
141206-2.jpg
全面はパネル、背面は黒無地。
パネル生地を接ぎ合わせせず、ギリギリの大きさまでにしてもマチは8センチが限界でした。
高さがあるので、薄い形に見えます。
これはショルダーバッグです。
ナスカンのいいのがなかなか見つからないのが悩みどころ。

これ、背面にファスナーポケットをつけてあるのです。
面倒というかややこしいので、積極的につけたいパーツではないのだけど、
まるっと無地にするのもつまらんな、といらんサービス精神を発揮。
とはいえ作ったことがないので(えっ)、理屈がよくわからず、しかのるーむさんの基礎本を見ながらあれこれ格闘。
いい感じに形になったとは思いますが、
ファスナーを開けると裏生地がチラ見えするのがポイントですが、
一手間増やしても黒無地との合わせ技にすべきでした…
仕上がりがほんのちょっぴり不格好なとこがありましてですね、
でも黙っておきます。

やはり経験をつまねばだなあ。

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届きました。

がつがつこつこつ作業してたら、分厚い郵便が届きました。
ポストに入らないからってドアまで持ってきてくださったのよー。

141206.jpg

うひっ。

アロマテラピー検定一級に無事受かりましたー。

アレだ、10月の中盤からものつくりを禁じていたのはこのためなのだ。
こつこつ勉強する派ではないので、短期集中でがーっと追い込もうと。

実際はなかなかやる気を起こさず、言えないような日数で追い込みました。もちろん勉強不足だった!

試験はギリギリ通るかどうかという自己判定だったのですが、まー良かったです。

ちなみにこれは、自分の仕事になんも関係ありません。
ちょびっとはたしなむけど、「生活にアロマを取り入れる」と言えるほどではない。
でも何となく興味がわいて、雑学の種としてトライしてみた次第です。
あれだ、土ワイの「100の資格を持つ女」が好きだからさアタシ。

もっと不純な動機でとった、日本茶アドバイザーの資格も持っています…


アロマセラピストとかインストラクターとか上級資格はあるのだけど、
年間の更新料が必要なので、そこまではやりません。

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アリス三部作をつくる。そのさん

接ぎ合わせの面倒な表は放置して、裏生地からどんどん縫っていきます。
場所や形によって使う芯を微妙に替えているので、忘れないよう型紙にメモってあります。
裏の段階ですでに手間をかけている件。

ポケット付けが面倒、というか時間を食う部分なのですけども、これまでに何百回と縫ってきて、これ以上の省力化は出来ないのだろうなと思ってます。
強いてやるなら、返し縫いを減らすとかになるので、強度が落ちてしまうし。
面倒だわーと思いつつも、今の縫い方が自分のベストなのだろうなーと。

ちなみにアタシのポケット付けにはちょっとした特徴があるのです。
これもちょっと時間を取るところなのだけど、省略してしまうと自分で許せないという。
気質って面倒ですな。
立ち止まって見直すのも大事です。


4メートル購入したトランプ生地は、八個分で実にA4程度まで使い切りました…
危なかった……危うく足りなくなるところだった!
購入したまま十年も保管しているものもあれば、すぐさま使い切ってしまう布もあります。今回は後者です。いいことだ。

しかし大きくなるであろうと思った台形型、予想外に大きいな……
まあいいか。

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